開業の進め方

不動産を開業するまでの流れを、順を追って説明していきます。

  1. Step1

    Step1. 
    開業資金について

    まずはじめに不動産の開業に必要となるものについて説明します。

    1. 1-1. 開業時に費用がかかる主な項目
    2. 1-2. 営業保証金について
  2. Step2

    Step2. 
    開業ノウハウ

    初めて開業する人が比較的扱いやすい仲介業を中心に、代表的な開業形態についてご紹介します。

    1. 2-1. 業務経験は必要?
    2. 2-2. 開業形態の選び方
  3. Step3

    Step3. 
    事務所設置

    事務所の場所選びの際にチェックした方がよいポイントについてお教えします。

    1. 3-1. 事務所選びのコツ
    2. 3-2. 自宅で開業する
    3. 3-3. 会社を設立する
  4. Step4

    Step4. 
    宅地建物取引士の設置

    宅地建物取引業法により、不動産の営業をする事務所には宅地建物取引士を設置することが義務付けられています。

    1. 4-1. 宅地建物取引士とは
    2. 4-2. 宅地建物取引士になる
    3. 4-3. 開業に必要な条件
  5. Step5

    Step5. 
    免許の申請

    宅地建物取引業免許の申請には、さまざまな要件が存在します。

    1. 5-1. 宅建取引業免許とは
    2. 5-2. 免許取得までの流れ
  6. Step6

    Step6. 
    協会への加入

    当協会に加入することで、法務局への「営業保証金」1,000万円の供託が免除されます。

    1. 6-1. 協会について
    2. 6-2. 加入〜開業までの流れ
  7. Step7

    Step7. 
    営業開始

    弁済業務補償金分担金の納付が完了し、正式の入会日が決まったところで営業を開始することができます。